
女性スタッフがVIOを脱毛してくれる脱毛サロンの中で、僕は個人的に好きかもしれない。
その理由は、
- タマタマやサオの部分もしっかり脱毛できる
- 完全な個室なので落ち着ける
- 施術スタッフのお姉さんが綺麗
といった感じ。
アロンソをキャンペーン料金で予約

アロンソでのVIO脱毛は25,000円だが、初回なら20,000円でVIO脱毛ができる。
大手と比べれば安いが、20,000円で全身脱毛ができるサロンにがイッパイある現在では安い部類には入らない。
女性スタッフはネット予約時に指定
この店は、施術スタッフを男性と女性を選べる。
でも、
「女性のスタッフでお願いします」
って言うの恥ずかしい。(僕にとっては)
その点、アロンソはネット予約時に指定できるので気が楽。

て、感じで施術スタッフを『女性』にチェックを入れるだけ。
逆に入れ忘れると男性スタッフに決定してしまうので注意が必要!
予約の確認メールに返信
予約直後に予約確認のメール、2,3日以内(たいていは翌日)に予約の確認メールがくる。

まずは、
施術スタッフが『女性』になっているか確認。
そして、このメールに返信することによって予約が完了することので、適当に返信をしよう!
予約は取りやすい?
僕は3日前の予約でも問題なかった。
平日なら3日前くらいなら空きが多い多いようだ。
土日は2週間前には予約をしておきたい。
そして男性スタッフより女性スタッフの希望が多いようだ。
アロンソ(恵比寿)に行くまで

脱毛が初めての人は特に『予約をする』という行動になかなか移せないのでは?
思い切って予約さえすめば脱毛まであと一息。
後は着々と準備を進めよう!
前日に脱毛部位を剃毛
予約前日に脱毛部位をきれいに剃毛。
剃毛はカミソリより電気シェーバーが望ましい。
[st-card id=450 label=” name=”]
どこの店でも同じだが、上の予約の確認メールにも書かれている通り、
『未処理の場合は処理代が別途必要』
とはいえ、ある程度の処理漏れは問題なく脱毛時に処理をしてもらえる。
ちなみに僕は脱毛に行くときは丁寧に処理をしていく。
何故なら、施術スタッフのお姉さんに、
「綺麗に処理されてますね」と言われるのが嬉しいから・・・
包茎の人は↓の記事を一読してほしい。
[st-card id=325 label=” name=”]
恵比寿駅周辺でウォシュレットがあるトイレ
きれいなお姉さんにVIOを脱毛してもらうなら、おしりは綺麗にいておきたい。
(たとえ男性スタッフであっても綺麗にするのがエチケット)
でも、恵比寿ってウォシュレットがあるトイレが意外と少ない。
アトレ恵比寿の4Fのトイレにウォシュレットがあるので、
買い物ついでにお尻を綺麗にしておきたい。
予約時間までの時間つぶしをするなら
僕は暇人なので『早め行動』ではなく『早すぎ行動』をすることが多い。
恵比寿に早く着いてしまったら、
近くにドトールがある。
最近の都心のドトールは全席禁煙の店が多いが、
ここのドトールは小さいが喫煙席もある。喫煙者にはうれしい。
でも、20時で閉まるので注意。
また、アロンソが入っている建物の1Fはペットショップがあるので、
脱毛前にネコちゃんに癒されるのもいい。
VIO脱毛のためアロンソへ

アロンソはオートロック付きの高級マンションの一室
インターホンで部屋番号を押し開錠してもらい入っていく
完全個室でリラックスして脱毛できる

部屋に入ると綺麗なお姉さんがお出迎え。
ほかのお客さんどころか、施術スタッフ以外と顔を合わすことがないところがアロンソのいいところ。
VIO以外でも数回通ったが電話で男性スタッフ(店長さん?)と話したことはあるが、実際に施術してくれるお姉さん以外と顔を合わせたことがない。
カウンセリングから着替えまで

施術ルームにあるテーブルで、今日の脱毛部位などの確認。
フラッシュ脱毛が初めての場合は丁寧に説明をしてくれる。たしか、初回は同意書的なものにサインした。
カウンセリングが終わると、小部屋で紙のパンツに着替える。
着替えが終わるとカウンセリングをした施術ルームへ。
僕がいつも忘れがちな注意点

VIO脱毛の場合は、上半身は下着で下半身は紙パンツというかっこ悪い姿に。
で、
僕がいつも忘れるのが、靴下を脱ぐこと。
だってさ、お姉さんに、
「上半身は上着を脱いで、下半身は紙パンツに着替えてください」って言われる。
緊張で言われたことだけやっていると、靴下を脱ぎ忘れる。
まぁさ、
靴下を脱いでいようが脱いでなかろうが脱毛の施術には影響がないから、お姉さん的にはどっちでもいいんだろうけど、紙パンツ姿で靴下だけ履いている姿ってみっともない。
いつも、施術台に仰向けになって自分の下半身を見た時に、靴下が目に入って「しまった」と思う。
だから、脱ぐのを忘れないようにしなきゃ!
VIO脱毛 ちょっと恥ずかしい場面も

僕は女性スタッフに脱毛をしてもらうよりも、男性スタッフに脱毛をしてもらう方が恥ずかしい。
だから、女性スタッフに脱毛の施術をしてもらうわけだが、やっぱりそれでも、ちょっぴり恥ずかしい瞬間はある。
VIO脱毛の流れと痛さ
どこのお店でも基本的な流れや痛さはほとんど同じなので適当に説明する。
光の照射から肌を守るジェルを塗り、光を照射していく。
痛みは、輪ゴムでパッチンするくらい。
Vラインの毛が濃い部分は、そこそこ痛い。サオやタマはそれほどでもない。
照射した部位から冷たいジェルで冷却する。基本的な流れはこんなところ。
どれくらい恥ずかしい所を見られる?

店によって違いがあるのが、局部の隠し具合。
店によっては、必要最低限以上にタオルで照射部分をタオルで覆ったりして、余計に気になってしまう場合がある。
アロンソの場合は、結構オープンにされていることが多い。
そのことは、人によってイイことでも悪いことでもあると思うが、ひとつ言えることは過度に覆うと照射漏れや照射しにくい場合が多いと思う。
同じように、サオやタマを持ち上げたる時に汚いものでも触るように、指先で摘ままれたり、器具のようなもので持ち上げられたりすることがある。
(光から目を守るため目隠しをされているので詳細はわからないので僕が雰囲気から感じ取った妄想)
勃起を防ぐため、僕たちの男の恥ずかしさを軽減してくれようとしているのかは分からないが、そちらに気が行き過ぎて照射漏れは勘弁してほしい。

その点アロンソでは、脱毛の施術を第一に考えた感じで、過度にタオルで覆われたりすることもなく、サオやタマタタの袋も丁寧に持ち上げてくれる。
当然エロい触られ方ではなく、施術を確実に行うための触られ方だ。
でもさ、
これを男性スタッフにされると思うとゾッとしない?
施術中の雰囲気
施術スタッフは普通のエステ店のような気さくな感じ。
これも店によっては、超事務的だったりザ・仕事人って感じでとっつきにくそうだったり。
アロンソは美容室のような雰囲気で会話も弾む。
スキンケアの話だったり、施術中はたわいもない会話だったり、なんでも話せる感じ。
勃起しない?
女性スタッフにアソコを見られたり触られたり初めてなら勃起しちゃわないか不安があるかもしれない。
僕も脱毛店でプチ勃起したことが2度ほどある。
でも、大丈夫。
スタッフの方はプロなのでそんなの気にならないはず。
恥ずかしがる必要もないし、一生懸命施術しているスタッフに対して罪悪感を感じる必要もない。
「気にするな!」のひとこと。
それに、痛いし冷たいしで勃起する暇なんてない。
アロンソがおすすめな人
こんな方におすすめ
- スタッフに見られても気にならない
- 恥ずかしさより脱毛をしっかりしたい
- だれとも会わない個室タイプがいい
これらに当てはまるのなら、アロンソも選択肢のひとつと考えてもいいかもしれない。
他にも、
[st-card id=877 label=” name=”]
で女性スタッフが脱毛してくれる店を紹介しているので、参考にしていただければと思う。


コメント